2014年7月12日土曜日
終了
晴れ。
真夏日には届かず。
そんな本日、久しぶりの夜飛盤。
ホームの制限区域がいつの間にか縮小していたのを昼間発見。
早速出張ってみた次第。
そして、おそらく、藍瑠のヒートも終了の模様。
これから少しは、仕事に忙殺されなければ、出来る機会は増えるだろう。
瀬菜練は申し分無し。
ミスも無く暑いのによく頑張っている。
藍瑠は色々難しい。
初投、戻りのあまりの速度に飛盤を受け損なった。
減速無しの衝突。
いや激突か。
受ける側からすると、人身事故とでも言いたいレベルだ。
藍瑠自身は怖くないのだろうか。
もっとも、そのレベルの速度だったのは初投のみなのだが。
以降はひっくり返したい欲との戦い。
声掛けのタイミングだけでクリア出来る時とそうでない時の差が微妙。
今は体力筋力低下という問題とも絡んでいそうではある。
ともあれ、本当に睡眠が欲しい時に限って、朝方地震があるのは何故だろう。
本当に飛盤がしたいという時に限って雨が降るというジンクスと同じレベルで発生している。
明日はどうか安寧でありますように。
2014年6月22日日曜日
ヒート
雨のち曇り。
午前中に激しい雨。
夏日届かず気温控えめ。
そんな本日、藍瑠のヒートが発覚。
先週頭辺りから、散歩中の匂い取りに執着心を感じるようになってきたのでそろそろだろうとは思っていた。
あるいは、先の金曜日頃には始まっていたのかもしれない。
となると、急遽予定の入った昨日に加え、どのみち秋ヶ瀬には行けなかったことになる。
やはり、自分のやる気とは裏腹に、飛盤を阻む謎の力が働いているようである。
AJPCはどうするかな。
ヒート犬可なれど、チームの現状と大会の進行のことを考えると、今ひとつ乗り切れない。
それでも行く予定にはしているが、新しい職場の状況次第で判断する事になるだろう。
何はともあれ、瀬菜は2回目の、藍瑠は初めての、デフォルト留守番の日々が始まる。
おそらく、瀬菜は数日以内に、涙をボロボロ流して悲しがることだろう。
藍瑠は、留守番自体は問題ないだろうが、そのうち、出るや暫くひゃんひゃん鳴くかもしれない。
それでも、彼女達の気持ちは別として、多頭であるという事に良心の呵責は軽減される。
まずは2犬で仲良くやってくれる事を願わずにはいられない。
さてさて、自分のいないところでの2犬の関係は、果たして如何に?
2014年5月29日木曜日
2014年5月12日月曜日
ヒート
曇り。
10メートルを越える南風。
そして戌の刻頃から雨粒落下。
それはともかく、瀬菜のヒートが始まった。
発覚は南アルプス出発直前。
偶然の産物なので、通常ならやはり今頃からとなるだろう。
期間は概ね21日。
前回は偶然にも半分程重なっている。
どうせならこの機に藍瑠もと思わずにはいられない。
瀬菜はほぼ半年に1度と安定しているが、フィールド系の子達は以外と周期が長い印象があるので果たして如何に。
2013年11月14日木曜日
2013年11月13日水曜日
2013年10月19日土曜日
初ヒート
曇り一時雨。
陽射しなく肌寒い1日。
そんな本日、藍瑠の初ヒートを朝練出がけに確認。
朝練自体は現着雨につき断念。
さて、瀬菜の初ヒートを思い返してみると、精神的に不安定になりオロオロしていたように思う。
そこへいくと藍瑠にはそういった雰囲気がまるで感じられない。
或いはこれからなのかもしれないが、今のところ普段と変わった様子は見受けられない。
大会を見越した場合の懸念としては、概ね21日間出血の確認できる瀬菜と比べて藍瑠はどうかに尽きるだろう。
そう言えば、瀬菜も例年であれば既に始まっていてもおかしくないのだが、そろそろという感じもなくはない。
月末くらいと予想していたが、もしかすると藍瑠に引っ張られることになるのかもしれない。
そんな状況下、明日の天気を鑑み午後から久し振りに宇奈根に出かけた。
ホームよりも人犬多く藍瑠のテンション上がり気味。
受け渡しについては無問題とは言い切れない状況下で練習出来たことが何よりだった。
一つ一つ地道に刺激を増しつつ練習あるのみ。
体調と相談しつつ頑張ろうな。
2013年5月31日金曜日
2013年5月9日木曜日
2012年11月6日火曜日
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